18.2.20治療ガイドライン(案)への海外の意見全文

「慢性疲労症候群に対する治療法の開発と治療ガイドラインの作成」研究班が今春に出版予定の「日本における筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)治療ガイドライン」案に対する、海外からの意見の一部を4回に分けてご紹介しました。

国際ME/CFS学会副会長のDr. Lily Chu(米国)、米国マサチューセッツME/CFS患者会理事長のCharmian Proskauer氏
イギリスME協会顧問医師のDr. Charles Shepherd、ME/CFS専門医である米国のDr. Charles Lapp、デポール大学教授で前国際ME/CFS学会副会長である米国のDr. Leonard Jason
国際CFS/ME学会副会長で米国Workwell FoundationのStaci Stevens氏と研究グループ(パシフィック大学のJ. Mark VanNessとTodd Davenport、Workwell Foundationの Christopher Snell)、ME/CFSのアドボカシーの米国のMary Dimmock氏
イギリスのAction for ME(患者団体)代表のSonya Choudhury氏

海外からの意見全文をまとめましたのでご紹介致します。残念ながら翻訳はしておりません。海外の方から送って頂いた論文(英語)等が8つありますので、お読みになりたい方は事務局(cfsnon@gmail.com)までお知らせ頂ければ、添付ファイルでお送り致します。

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