16.12.1角田亘先生の論文のご紹介

16-12-1%e8%a7%92%e7%94%b0%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e8%ab%96%e6%96%87国際医療福祉大学三田病院リハビリテーション科の角田亘先生の、”High-frequency rTMS for the treatment of Chronic Fatigue Syndrome : A Case Series(慢性疲労症候群に対する高頻度経頭蓋磁気刺激治療:症例集積研究)”と題する論文が、Internal Medicine(日本内科学会誌)に掲載されました。TMS=Transcranial Magnetic Stimulation

論文の内容については、8月に記者会見で発表した内容をご覧くださいませ。角田先生とは、昨年の日本神経学会学術大会患者会ブースでお会いし、当法人が最初から全面的に協力して進めてきた研究の論文が発表され、大変嬉しいです。

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