16.11.30読売新聞夕刊に自民党の議連発足の記事

images11月30日の読売新聞夕刊に、「慢性疲労症候群患者支援へ議員連盟」と題して、慢性疲労症候群患者を支援する自民党国会議員の議員連盟が発足したことを掲載して頂きました。患者の3割が寝たきり状態で、日常生活に支障も出ていることから、議連会長に就任した丹羽雄哉元厚相は設立総会で、「患者が一日も早く社会復帰できるように頑張っていきたい」とあいさつされました。

議連は今後、医療費助成の対象となる難病指定や治療法開発を後押し、、欧米などで使われている「筋痛性脳脊髄炎」という病名も議連の名称に入れ、神経系の病気として周知を図っていくことにしています。

しばらく記事はヨミウリオンラインからご覧いただけます。https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161130-OYTET50017/

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