神奈川新聞に上映会告知記事掲載

秋の薔薇10月2日の神奈川新聞に、「記録映画で知る慢性疲労症候群~都内で5日、講演も」と題して、10月5日に品川で開催される「ME/CFSを考える映画と交流のつどい」の告知記事を、掲載していただきました。頭痛、筋肉痛、脱力などの全身症状と思考力、集中力低下など認知機能障害が続き、社会生活が困難になる慢性疲労症候群(筋痛性脳脊髄炎)の重症患者の実態を描いたドキュメンタリー映画「闇からの声なき声」の上映後、厚生労働省の調査を担当している聖マリアンナ医科大難病治療研究センターの遊道和雄センター長が講演します。上映会は患者会のNPO法人「筋痛性脳脊髄炎」と同大学との共催で、遊道センター長は厚労省の調査について講演し、質問にも答えます。

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