山梨日日新聞に上映会の記事掲載

DSCF12504月23日の山梨日日新聞に、「筋痛性脳脊髄炎患者ら理解訴え甲府で上映会」と題して、13日に山梨県立図書館において、筋痛性脳脊髄炎(慢性疲労症候群)の患者と家族の生活を描いたドキュメンタリー映画「闇からの声なき声」の上映会が開催されたことを、写真入りで取り上げて頂きました。筋痛性脳脊髄炎は、原因不明の強い疲労が長期間続き、社会生活が困難になる病気ですが、病名すら周知されていない状況で、患者の現状を知らせるために、社会保険労務士によって企画されました。当日はNPO法人「筋痛性脳脊髄炎の会」の理事長や県内患者が、疾患への理解を訴えました。

 

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