静岡県で意見書が採択

images静岡県の3月議会において、慢性疲労症候群患者の支援を求める意見書が採択されました。病因・病態の解明及び治療法確立のための研究推進、病気の実態の周知と医療体制の整備、日常生活や社会生活上に制限のある患者の実態に即した支援制度の整備を求めたものです。東京都、栃木県、奈良県、岐阜県、青森県、東久留米市、三鷹市、青森市、十和田市、相模原市、宇都宮市、東京都豊島区、高知市、長野県佐久市、上田市、宮崎市、西宮市、堺市、岐阜県岐阜市、羽島市、可児市、郡上市、山県市、本巣市、静岡県浜松市に次ぐ快挙です。

意見書はこちらからご覧になれます。 https://www.pref.shizuoka.jp/gikai/ikensho/iken2602.html#NO.3

 

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