読売新聞に宇都宮の上映会の告知記事掲載

宇都宮上映会チラシ画像8月25日の読売新聞栃木版の「暮らし情報」欄に、8月31日に宇都宮市のとちぎ福祉プラザにおいて開催される、「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群を考える映画と交流のつどい」のお知らせを掲載して頂きました。英国の医療・福祉制度が患者とその家族に負わせた悲劇を描いたドキュメンタリー映画「闇からの声なき声」を上映し、済生会宇都宮病院の医療ソーシャルワーカーとNPO法人「筋痛性脳脊髄炎の会」理事長が、患者の実態や病気の正しい認知などをテーマに、講演とディスカッションを行うことを取り上げていただきました。

8月26日に、NHKの首都圏の週末のイベントをお知らせするコーナーで、上記の上映会を告知していただきました。

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