申先生が東京内科医会会誌にME/CFSを紹介

今年3月10日に新宿安田生命ホールにおいて、東京内科医会第25回医学会が開催され、当会の申 偉秀理事が「慢性疲労症候群(CFS)の1例と日常診療における診断基準について」と題する一般演題を発表して下さいました。それが東京内科医会会誌に掲載されましたので、ご紹介致します。富山のミワ内科クリニック院長の三羽邦久先生も著者のお1人である「国際的合意に基づく診断基準」は、当会で翻訳致しましたが、そちらもご紹介いただきました。

快く転載許可を頂き、東京内科医会に感謝しております。

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