長野県佐久市でも意見書が採択

長野県佐久市の6月議会において、私たちの会の仲間の働きかけにより、「筋痛性脳脊髄炎(慢性疲労症候群)患者の支援を求める意見書が採択されました。重症患者の実態調査と真の病因の研究、器質的疾患であると認め診療体制を整備すること、制度の狭間に置かれた患者が障害者年金や介護、就労支援を受けられるように法整備することを求めたものです。

   東久留米市、三鷹市、青森市、相模原市、十和田市、栃木県、宇都宮市、奈良県、豊島区に次ぐ快挙です。
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