カトリック新聞に研究班再発足の記事掲載

6月24日付けのカトリック新聞に、厚労省に慢性疲労症候群専門の研究班が16年ぶりに再発足し、「日本におけるCFSの実態調査」と「CFSと診断するための評価法の確立と普及」についての、一年間の研究が認められたことが掲載されました。また、6月からNPO法人「筋痛性脳脊髄炎の会」として再出発することも紹介して下さっています。

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