毎日新聞に病気の深刻さを訴える記事掲載

4月22日付けの毎日新聞佐賀版の「難病カルテー患者たちのいま」欄に、慢性疲労症候群を取り上げていただきました。九州の会員の方が取材に応じて下さり、約20の病院を巡っても「異常はない」と言われ、診断を受けるまでに3年もかかったことや、「治らない」と告げられた瞬間の思いなどを、取り上げていただきました。「頑張れば治る」とか、「社会はそんなに甘くない」と言われ、まわりから理解してもらえなかったことや、診断されても通院する病院が見つからず、数年間は病院に足を向けていなかったために、病気が悪化したことなどを書いていただきました。

現在、下記のURLから一部をご覧いただけます。
http://mainichi.jp/area/saga/news/20120422ddlk41040288000c.html

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