初めての記者会見が「メディファックス」に掲載

株式会社「じほう」の10月19日付け医療情報新聞「メディファックス」に、10月18日に初めて行った記者会見の記事を掲載していただきました。日本には慢性疲労症候群が器質的疾患であると認識している医師が少ないことや、10月23日のシンポジウムにおいて、誤解や偏見の原因となっている病名の変更を提案する予定であることを、取り上げていただきました。また、当会で「臨床医のための筋痛性脳脊髄炎(ME)/慢性疲労症候群(CFS)の臨床症例定義とガイドライン」を翻訳したことも紹介していただきました。

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