東京保険医協会「診療研究」にCFSの記事を掲載

東京保険医協会(拝殿清名会長 会員5200名)が発行する「診療研究」(466号)に、当会代表の篠原三恵子の「慢性疲労症候群(CFS)について」と題する6ページの原稿が掲載されました。

それに答えて、申 偉秀研究部長の「会員の先生方へのお願い」として、“CFSについて知って下さい” “CFS患者の診断書にご協力を” “臨床研究にもご協力下さい”との三つの呼びかけが発表されました。

東京保険医協会ならびに申 偉秀先生のご了解を賜りましたので、ここに掲載します。

「申先生のよびかけ」(2頁)

申 偉秀先生の“呼びかけ”は、こちらの英文で読むこともできます。

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