ビデオメッセージ                     「慢性疲労症候群の患者たちに光を」

11月14日の東大医科学研究所で開催された、「現場からの医療改革推進協議会シンポジューム」で公開するために、「慢性疲労症候群(CFS)の患者たちの救済と、CFSの原因と治療法の専門的な研究を」を代表の篠原三恵子が訴える5分18秒の動画を作成致しました。撮影と制作は、副代表の有原誠治です。シンポジウムではとても好評でした。

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