患者の実態調査

2017年8月 日本保健医療社会学論集第27巻2号(2017年1月発行)に、「診断のパラドックス~筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群及び線維筋痛症を患う人々における診断の効果と限界」と題した報告論文発表

平成26 年度「慢性疲労症候群患者の日常生活困難度調査事業」の報告書
2015年7月のノーマライゼーションに掲載の実態調査の報告記事

2014年9月 第46回イギリス社会学会医療社会学部会年次大会において「Paradox of Diagnosis: The Positive Effects and the Limits of Diagnosis in ME/CFS and FM Patients(診断のパラドックス―筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群および線維筋痛症患者における診断の肯定的な効果と限界)」というタイトルで発表

2014年秋 季刊誌「家計経済研究Autumn号」に「『病気』と見なされにくい病を生きることの困難~筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群の病気行動に着目して」

2013年9月 筋痛性脳脊髄炎(ME)「患者実態調査」の「見えない病気と共に生きる―筋痛性脳脊髄炎(ME)患者の実態調査から見えてくるもの―」

2012年6月 日本疲労学会との情報交換会のためのアンケート

2011年10月 東大駒場キャンパスでのシンポジウムのためのアンケート

2011年5月 国会議員向け勉強会のためのアンケート

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